Filmarks調べ「4月上映映画 期待度ランキング」発表!第1位は『美女と野獣』

4万人以上が『美女と野獣』を観たい作品としてチェック

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、 本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、 サービス内のデータに基づいた「2017年4月上映映画 期待度ランキング」を発表いたしました。

Filmarksでは2017年4月劇場上映の映画作品を対象に、 2017年3月28日時点でのFilmarksのClip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数/登録は1作品につき1人1件まで)を集計。 Clip!数が多い作品20本を選出し、 ランキング化しました。 先行試写会等ですでに鑑賞したユーザーの評価・レビューとともにご紹介します。

■第1位:『美女と野獣』(ディズニー) 【40,718Clip!】

(C)2016 Disney. All Rights Reserved.

(C)2016 Disney. All Rights Reserved.

「エマ・ワトソンが歌えるのにも驚きだけどキラキラしてる映画にすごい引き込まれた」(20代・女性)、 「アニメ版公開から25年ほどでここまで映像技術が進化するのかと」(20代・女性)、 「音楽の使い方はミュージカル風で、 特に盛り上がりのピークを迎えてのエンディングも印象的だった。 映画館では大きな拍手」(50代・男性)、 「エマ・ワトソンが可愛すぎて思わず「わ、 綺麗」「可愛い」と声が出た」(20代・女性)

■第2位:『夜は短し歩けよ乙女』(東宝映像事業部) 【21,287Clip!】

 

(C)森見登美彦・KADOKAWAナカメの会

(C)森見登美彦・KADOKAWAナカメの会

「グラフィカルなアニメーション、 音楽も映像と合っていた。 乙女が非常に可愛らしく、 真っ直ぐ強か」(20代・女性)、 「原作読まずとも楽しめますが、 読んでおいた方がもっと楽しいかも」(40代・男性)、 「ロバート秋山の歌がうまい」(30代・男性)

■第3位:『T2 トレインスポッティング』(ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)【17,067Clip!】

「ダニーボイルらしい映像美も素晴らしいし、 笑えるポイントも沢山」(30代・女性)、 「あの空気感そのまま。 音楽、 ファッションが相変わらず良い」(30代・女性)、 「絶対『トレインスポッティング』をもう一度観てから観てほしい」(40代・男性)

■4位~20位ランクイン作品一覧

4位: 『LION ライオン 25年目のただいま』 (ギャガ)

5位: 『スウィート17モンスター』 (カルチャヴィル)

6位: 『はじまりへの旅』 (松竹)

7位: 『ゴースト・イン・ザ・シェル』 (東和ピクチャーズ)

8位: 『3月のライオン 後編』 (東宝、 アスミック・エース)

9位: 『帝一の國』 (東宝)

10位: 『ワイルド・スピード ICE BREAK』 (東宝東和)

11位: 『ブルーハーツが聴こえる』 (ティ・ジョイ)

12位: 『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』 (東宝)

13位: 『ハードコア』 (クロックワークス)

14位: 『暗黒女子』 (東映、 ショウゲート)

15位: 『無限の住人』 (ワーナー・ブラザース映画)

16位: 『午後8時の訪問者』 (ビターズ・エンド)

17位: 『レゴバットマン ザ・ムービー』 (ワーナー・ブラザース映画)

18位: 『PARKS パークス』 (boid)

19位: 『メットガラ ドレスをまとった美術館』 (アルバトロス・フィルム)

20位: 『グレートウォール』 (東宝東和)

※本ランキング及び記事内のClip!数、 レビューは2017年3月28日時点のものです。

【Filmarks(フィルマークス)とは?】

映画レビュー数3,000万件を集める国内最大級の映画レビューサービス。 映画レビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「映画の鑑賞記録」や「観たい映画のメモ・備忘録」「映画の感想や情報をシェアして楽しむコミュニケーションツール」として、 多くの映画ファンにご利用いただいています。 Filmarksでは今後も、 ユーザーが投稿するレビューや★スコア、 Clip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数)などを「感情データ」として活用し、 映画データマーケティングを推進して参ります。

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