ほっともっとで、お弁当だらけの博覧会「ベンパク」スタート!ベンパク新CMに博多華丸・大吉が出演!のり弁当大好き”のり弁当食うまろ“こと華丸がついにのり弁当を持って登場!

全5種類のCMとWEB動画で表現するお弁当の魅力が満載の1ヶ月! 新CMは2016年5月9日(月)より放映開始。

株式会社プレナス(本社:福岡市博多区、 代表取締役社長:塩井辰男)は、 あたたかくて美味しいごはんにこだわる「ほっともっと(Hotto Motto)」のお弁当の魅力や良さをお客様に再発見していただきたいという想いから、 ブランド創設8周年 を迎える5月にお弁当が主役となるキャンペーン、 お弁当だらけの博覧会「ベンパク」※1を開催いたします。 キャンペーンのイメージキャラクターに、 同社と同じ福岡県出身のお笑いコンビ、 博多華丸・大吉のお二方を起用した新 TVCMの放送を5月9日(月)より開始いたしました。 CMはなんと5つのシチュエーションで制作。 「できたて」篇 /「心の声」篇 /「歴史」篇 /「新のり弁1.」篇 /「新のり弁2.」篇※2と様々な角度からお弁当の世界を表現します。 博多華丸・大吉さんの 安定感がありながらも独特な世界観で、 様々な角度からお弁当の魅力を伝えるシュールなストーリーを繰り広げます。 「ベンパク」は5月9日(月)~31日(火)まで、 「ほっともっと」店頭※3と特設WEBサイトで開催。 WEBではお弁当の歴史や 「ほっともっと」のお弁当のひみつ、 そしてゲームに参加しクリアすると抽選でプレゼントが当たるミニゲームなど、 様々な コンテンツを展開。 さらにTV CMのロングバージョンを限定公開いたしております。 TVCMだけでは表現しきれないお弁当の世界を、 この機会にWEBや店頭でお楽しみください。 そして約40種類の「ほっともっと」のお弁当を是非お試しください。

▶「ベンパク」特設サイト    http://www.benpaku-hm.jp/

※1お弁当だらけの博覧会「ベンパク」を以下「ベンパク」と省略
※2「新のり弁1.」篇・「新のり弁2.」篇は5月16日より放映
※3一部開催していない店舗もございます。

CM制作エピソード
キャンペーンに先立って、 関東近郊のスタジオにて、 華丸さん、 大吉さんが登場する新CMの撮影に挑みました。 当日は、 熱気のこもった撮影となり、 華丸さんと大吉さんの口からは、 2人の故郷であり、 株式会社プレナスの本社がある福岡への愛が飛び出すシーンもありました。

◆結成25周年を迎えた博多華丸・大吉さんの安定感ばっちりの撮影エピソード
撮影当日は、 早朝から、 機材搬入、 セット設営、 入念な映像チェック、 照明の調整などが行われ、 リハーサルと打ち合わせが繰り返されました。 すべての準備が完了し、 あとは、 華丸さんと大吉さんの到着を待つのみ。 スタジオ内の緊張感が高まります。 いよいよ、 華丸さんと大吉さんがスタジオイン。 笑みを浮かべながらの2人の登場に、 スタジオ内に和やかな空気が流れます。 監督から本番前の説明を受けて、 撮影が始まりました。

「できたて」篇は、 シンプルなキッチンの中で、 フライパンから盛り付けられたばかりの肉野菜炒めを華丸さんがほおばり、 何秒後が一番おいしくいただけるのかを検証するというもの。 ストップウォッチを持った大吉さんが、 できたて1秒後、 30秒後、 90秒後などのタイミングでサインを出すと、 華丸さんが肉野菜炒めにかぶりつきます。 1秒後に熱々のものをほおばってしまった華丸さんの表情や、 ベストのタイミングを見つけた時のリアクション、 大吉さんとの掛け合いに、 スタジオ内から爆笑が沸き起こる一幕もありました。

そして、 「手紙」篇※4。 報道官のようなスーツ姿に身を包んだ華丸さんと大吉さんが世界各国から贈られてきた「ベンパク」への感謝の手紙を読むというものです。 監督が仕上がりにこだわり、 手紙を読む華丸さんのネクタイを別の柄のものに急遽、 変更するシーンもありました。 撮影では、 華丸さんは、 英語、 フランス語、 タイ語などで書かれた手紙を読む羽目になりましたが、 華丸さんの口からは「博多弁じゃないと無理!」とのセリフも飛び出し、 撮影は笑いに包まれながら行われました。

◆のり弁当大好き『のり弁当食うまろ』こと華丸さんのサクセスストーリー!?
華丸さんと大吉さんは、 そんな撮影をどう感じていたのでしょうか。 休憩時間にお二人に話を聞いてみると、 とても楽しそうにお答えいただくことができました。

2人ともお弁当が大好きで、 華丸さんは「のり弁当には子どもの頃からお世話になっています」とのこと。 大吉さんから「あなたの昔のあだ名は何でしたっけ?」と尋ねられると、 華丸さんは、 「僕は本当にのり弁当ばかり食べていたので、 中学校の時のあだ名が『のり弁当食うまろ』だったんです! 『のり弁当食うまろ』が大人になって、 のり弁当を持って、 ほっともっとさんのCMに出して頂けるなんて、 こんなサクセスストーリーはないですよ!」とご機嫌の様子で話してくれました。

大吉さんも子どもの頃からお弁当が大好物。 「ベンパク」のCMに出演することができ「感慨深いです」とにっこり。 そんな大吉さんは、 「ベンパクではほっともっとのお弁当を紹介するとのことですが、 ほっともっとさんが好きな人って、 結構同じお弁当ばかりに偏ると思うんですよね。 華丸さんはのり弁当で、 僕ならから揚弁当」と熱く語り始めました。 「実は30種類以上の中で食べたことがないお弁当が25種類くらいあると思います。 なので、 ベンパクの期間中に30種類以上のお弁当を全部食べて、 次のお気に入りを見つけてみてはいかがでしょうか」と、 「ほっともっと」ファンならではの視点から、 「ベンパク」の楽しみ方を提案してくれました。 撮影が終わると、 華丸さんと大吉さんの2人に、 感謝の気持ちを込めた花束が贈られました。 今回の撮影は、 予定よりも早く終了しました。 さすがの演技力で撮影を牽引した華丸さん、 大吉さんの2人に大きな拍手が贈られました。

CM概要
■CMタイトル  :ほっともっと「ベンパク」15秒
「できたて」篇 /「心の声」篇 /「歴史」篇 /
「新のり弁1.」篇  /「新のり弁2.」篇 /「手紙」篇 (※WEB公開のみ)
■CM放映期間  : 2016年5月9日(月)~
※「新のり弁1.」篇 /「新のり弁2.」篇は 2016年5月16日(月)~
■CM放映エリア : 全国(熊本県を除く)
■出演者      : 博多華丸・大吉
■制作スタッフ
CD:               瀧澤 武仁  (博報堂プロダクツ)
企画+コピーライター:       伊藤 俊輔  (博報堂プロダクツ)
コピーライター:          有冨 悠  (博報堂プロダクツ)
奥 祐一朗  (博報堂プロダクツ)
CMプロデューサー:        御厨 昭彦  (博報堂プロダクツ)
プロダクションマネージャー:  志村 卓紀  (博報堂プロダクツ)
齋藤 隆広  (博報堂プロダクツ)
ディレクター:         賀内 健太郎(博報堂プロダクツ)
平尾 太一  (博報堂プロダクツ)
アカウントエグゼクティブ:     鮫島 宏次郎(博報堂 九州支社)
渡邉 一城  (博報堂 九州支社)
押部 侑  (博報堂 九州支社)
林 里美  (博報堂プロダクツ)
奥野 瑞歩  (博報堂プロダクツ)
キャスティング:            柴田 昌美  (マテリアル)
滝本 なつき(マテリアル)

出演者プロフィール

博多華丸・大吉

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の人気お笑いコンビ。 1990年に結成。 福岡県出身で、 博多弁漫才を全国展開し活躍している。 また福岡吉本出身の芸人の兄貴分的存在で、 多くの後輩から慕われている。 THE MANZAI 2014優勝者。

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