小学校に緑茶が出る水道がある!? 旅先にもマイ茶葉を持っていく!?緑茶を愛しすぎる静岡県島田市のオモシロ文化を6本の映像として発表!

制作は全国各地のオモシロ企画を発信する「トコナツ歩兵団」!

全国各地のオモシロ企画を発信する面白企画創造集団「トコナツ歩兵団」(団長・渡部祐介、 株式会社マイロックチョコレーツ 代表取締役)は、 静岡県島田市と共に手がけるシティプロモーション「島田市緑茶化計画」の一環として、 プロモーション動画「静岡県島田市の小学校に緑茶の水道がある」編ほか全6編を制作しました。

「島田市緑茶化計画」とは、 島田市民に深く根付いた「緑茶愛」に注目し、 これを果てし なく高め、 市内外に
PRすることで、 街も人も元気になる(稼ぐ)仕組みを構築しようと いうメッセージです。
普通のまちでは見かけることのできない緑茶愛に基づく文化が、 島田市には深く根付い ています。 そんな緑茶
愛を6つの物語で語ります。

 第1話「旅行先にマイ茶葉を持っていく」編
島田市民には旅先にマイ茶葉とマイお湯を持っていく人が少なからずいます。 島田市の緑茶を愛し、 水を愛する
文化を紹介します。

https://youtu.be/o-F2PyRtORs

 第2話「小学校に緑茶の水道がある」編
島田市のいくつかの小学校では緑茶が出る水道があります。 子供たちは水筒の中身(これも緑茶です)がなくなる
と、 水道でお茶を入れたり、 そのまま飲んだりします。

https://youtu.be/pLpao4YReTo

 第3話「濃い緑茶を飲めたら一人前」編
島田市では濃い緑茶が飲めるようになると一人前になると言われるとか。 そんな素敵な文化を紹介します。

https://youtu.be/K4QDvxbAC8o

 第4話「最後の一滴にこだわる」編
島田市民のお茶の入れ方は、 動きにキレがある上に最後の一滴にこだわる姿がすごく印象的です。 そんな島田市民
のお茶の入れ方を紹介します。

https://youtu.be/Advi3Dnffrc

 第5話「水筒の中身は緑茶である」編
島田市民のお昼の光景を覗いてみると、 持参している水筒の中身はほぼ緑茶であることに驚かされます。 そんな
光景を紹介します。

https://youtu.be/js2BYMukWUI

 第6話「まちが緑茶化している」編
島田市緑茶化計画に基づき、 島田市のまちは徐々に緑茶化(緑色に染まること)し始めて います。 そんなまちの
様子を紹介します。

https://youtu.be/zBrT1ku7ZIs

(制作)
トコナツ歩兵団
プロデューサー 渡部 祐介(株式会社マイロックチョコレーツ)
プロデューサー 郡 眞剛(株式会社東宝映像美術)
ディレクター 古川 哲也

(協力)
島田市民の皆さん
フィルムサポート島田、 少年野球チーム島田イースタン、 さわやか島田、
大井川鐵道株式会社、 株式会社テクノサイト、 こばと保育園、 中央幼稚園、
五和小学校、 地域おこし協力隊、 茶業青年団

【静岡県島田市】

静岡県のほぼ中部に位置し、 市内を大井川が流れ、 江戸時代には東海道の宿場町として大 井川両岸の「島田宿」
「金谷宿」が大いに栄えた。 文金高島田や島田髷という髪型の発祥 地としても知られる。 明治以降、 牧之原台地
の開墾が始まり、 現在では国内有数のお茶の 産地となる。 世界最長の木造歩道橋である蓬萊橋、 多くの
訪日外国人が利用する富士山静 岡空港、 SLを毎日運行している大井川鐵道なども同市内にあり、 人気を
博している。
https://www.city.shimada.shizuoka.jp/

【面白企画創造集団・トコナツ歩兵団】
団長・渡部祐介を中心に多彩なクリエイターが集い面白企画創造集団。 ニッポンをオモ シロくすべく、
エンターテインメントやまちづくり、 商業施設等を手がける。 主な実績に 「島田市緑茶化計画」(静岡県
島田市)、 若手陶芸家集団「ミノヤキセンパイ」(岐阜県 土岐市)、 「フラ女将」(福島県いわき湯本温泉)、
テラスゲート土岐「まちゆい」(中 日本開発株式会社)、 東京駅「NIIGATA CHU-LIP STREET」など。
http://www.tokonatsu.net/

▼▼この記事はいかがでしたか?▼▼
  • とってもいいね! (0)
  •   いいね!   (0)
  •   まぁいいね!  (0)
  • どうでもいいね! (0)
  •  いくないね!  (0)