京都学園大学心理フォーラム「健康と心理学」を開催 – 病気の治療や健康の維持に心はどのようにかかわっているか –

京都学園大学(京都市右京区、 学長:篠原総一)は、 9月24日(土)京都亀岡キャンパスにて「京都学園大学心理フォーラム」を開催することをお知らせいたします。 報道各社の皆様におかれましては、 ぜひ事前の告知や当日の取材をご検討いただけますよう、 よろしくお願いいたします。

●開催概要
京都学園大学心理学科では、 日常生活における人間の心理の教育・研究をおこなっています。
今回は健康スポーツ学科の新進気鋭の心理学者の協力を得て、
「健康と心理学」に関する講演会を企画いたしました。

●テーマ 「健康と心理学」
– 病気の治療や健康の維持に心はどのようにかかわっているか –
・講演I  「糖尿病の自己管理と心理学」
久保 克彦(京都学園大学人文学部長・教授 心理学科)
・講演II  「体を動かすことと心の健康 ~軽い運動でも健康になれる」
満石 寿(京都学園大学健康医療学部講師 健康スポーツ学科)
・トークセッション  「健康と心理学」
久保 克彦 × 満石 寿 × フロアの皆様
※講演I・IIについて、 フロアの皆様からのご発言もいただきながら、 「健康と心理学」について深めます。

●開催日時
2016年9月24日(土)13:30~16:00
●会場
京都学園大学 京都亀岡キャンパス 悠心館 Y25教室(400名着席可)
アクセス: http://www.kyotogakuen.ac.jp/outline/campus/kameoka/
キャンパスマップ: http://www.kyotogakuen.ac.jp/outline/campus/kameoka/campusmap/
●申込み
入場無料・事前申し込み不要

●主催
京都学園大学 人文学部 / 人間文化学会
●後援
京都府・京都市・亀岡市・南丹市・京丹波町・京都新聞

▼▼この記事はいかがでしたか?▼▼
  • とってもいいね! (0)
  •   いいね!   (0)
  •   まぁいいね!  (0)
  • どうでもいいね! (0)
  •  いくないね!  (0)