スヌーピー・ミュージアム特集も! “スヌーピー”最新ムックが登場

スヌーピー × green label relaxingコラボトートバッグ、シール、ぬりえ等、豪華付録つき!

株式会社学研ホールディングス(東京・品川 代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、 株式会社学研プラス(東京・品川 代表取締役社長:碇 秀行)は、 今春いよいよオープンする「スヌーピー・ミュージアム http://www.snoopymuseum.tokyo/ 」限定アイテムの特集や、 絶対注目の最新グッズガイドなど盛りだくさんの、 付録つきスヌーピームック「SNOOPY in SEASONS~PEANUTS Family Ties~」を2016年4月2日(土)に発売いたしました。

毎号豪華付録つきで話題の、 スヌーピーのシーズンムック最新刊が登場!

 

今春いよいよオープンする「スヌーピー・ミュージアム http://www.snoopymuseum.tokyo/ 」限定アイテムの特集や、 絶対注目の最新グッズガイドなど盛りだくさんの内容。 注目スポットのスヌーピー茶屋伊勢店は、 大和悠河さんが突撃レポしちゃいます。
付録はgreen label relaxingコラボのトートバッグ。 丈夫なキャンバス地のリバーシブル仕様で、 外ポケットから顔を出すスヌーピーとウッドストックもかわいい!

 

【特別付録1】
スヌーピー × green label relaxingコラボトートバッグ
ユナイテッドアローズの人気ブランド、 グリーンレーベル リラクシングとコラボした、 表裏キャンバスのリバーシブルトートバッグ。
「ポケットから顔を出すスヌーピーとウッドストック」「向かい合うスヌーピーとウッドストック」「いろんな顔のスヌーピー」と、 3つのデザインが楽しめます!
ポケットの中をのぞくと、 スヌーピーがおなじみのあの場所に腰かけている姿も…!?

 

【特別付録2】
スヌーピー&ファミリーシール
スヌーピーときょうだいたちや、 ピーナッツの仲間が大集合したステッカー。 スパイク&スヌーピーのきょうだいダンスや、 いろんな変装のスヌーピーも注目です!

 

【特別付録3】
スヌーピーぬりえ
コミックの名シーンがぬりえのシートになりました! 今号の表紙イラストでも使われている、 スヌーピーがウッドストックを抱えて映画のチケットを買おうとしている場面です。 見本も参考にしながら、 かわいく塗ってみてください!

 

【本誌内容】
スヌーピーの知られざる素顔も公開! スヌーピー家族のマル秘エピソード
『スヌーピーミュージアム』開館直前NEWS&限定グッズ特集
スヌーピーとPEANUTSの仲間たち紹介
67コミックで読むスヌーピーのFamily Stories
パックンもおすすめ! Familyコミック19
キュートな柄に注目! スヌーピーグッズ202セレクト
スヌーピーと取り組む最新エクササイズ“ヨガレッチ”
最新News & トピックス
スヌーピー茶屋 伊勢店を大和悠河さんが直撃!
37年ぶり復刊の大人気名言集『スヌーピーのぼくの家は屋根の上』を大解剖
SNOOPY x green label relaxing 新作コレクション何問わかる! ? PEANUTSトリビアクイズReturns

[商品概要]
Gakken  Mook
SNOOPY in SEASONS~PEANUTS Family Ties~
定価:本体1472円+税
発売日:2016年4月2日(土)
判型:A4判/44ページ
電子版:なし
ISBN:978-4-05-611028-9
発行所:(株)学研プラス
学研出版サイト: http://hon.gakken.jp/book/1861102800

【ネット書店でのご購入はコチラ】
Amazon: http://www.amazon.co.jp/dp/405611028X
楽天ブックス: http://books.rakuten.co.jp/rb/13772771/
セブンネット: https://7net.omni7.jp/detail/1106632908
学研出版サイト: http://hon.gakken.jp/book/1861102800

【スヌーピー関連ニュースはコチラ】
●37年ぶりに復刊! スヌーピーのほっこり“おうち名言集”発売!
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000339.000007512.html

●映画公開で話題沸騰!“友情デザイン”バッグ等の豪華ふろくつき!SNOOPY(スヌーピー)ムック最新号、 好評発売中!!
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000265.000007512.html

●スヌーピーって、 知らない人はいませんよね。 では、 その作者チャールズ・シュルツはどんな人だったのでしょう。 その物語にふれてみませんか。
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000254.000007512.html

▼▼この記事はいかがでしたか?▼▼
  • とってもいいね! (0)
  •   いいね!   (0)
  •   まぁいいね!  (0)
  • どうでもいいね! (0)
  •  いくないね!  (0)